10代だからってバストのケアを怠ると後悔する3つの事!

10代だから私には関係ない。そう思っていると20代30代になってから後悔する。

 

こんなことにならないためにも10代の若いうちにしっかりケアする事を心がけましょう。

 

それでは10代のうちにケアしないと後悔する3つの事をご紹介します。

 

10代のうちにバストケアしないと後悔する5つの事

まだ若いから大丈夫だと思わずに以下をご覧ください。

 

垂れておばあちゃんみたいなバストに

早め早めのケアをしないとおばあちゃんみたいな垂れたバストになってしまいます。

 

なぜ10代のうちのケアが大切なのかといいますと

 

垂れないようにバストを支えているクーパー靭帯という靭帯があり

 

クーパー靭帯は一度切れてしまうと元には戻らないと言われています。

 

ですので10代のうちにクーパー靭帯を切らさない、伸ばさないための予防法が大切です。

 

予防法は
@就寝時ナイトブラの着用
A運動時はスポブラなどを着用
B姿勢の改善
Cブラの見直し

 

などがありますのでお試しください。

 

 

形の悪いバストに

10代のうちにしっかりケアしておかないと形の悪いバストになってしまう危険性があります。

 

バストが離れたり、左右のバランスが悪くなったり等

 

そのような危険性を改善するには

 

ブラの見直しをしてください。

 

自分では合っていると思ってるブラでもサイズが合っていなかったり、カップ数が全然違ったりと

 

ブラを購入するときは絶対プロに試着してもらうましょう♪

 

ブラを見直すだけでバストの形が綺麗になったという女性もいますので!!

 

 

バストの肌質がカサカサに

みなさん、顔などのお手入れはしっかりしているのに

 

バストに関してはなかなかケアしないのが事実ですよね?

 

バストも顔と同じ肌なのでしっかり保湿してあげましょう。

 

バストの肌の水分量が減るとカサカサになり、ハリがなくなることで垂れの危険性もでてきます。

 

男性から見てもバストをケアしている人は美意識が高そうというメリットもあるのでお勧めですよ♪